架空国家を作ろうの1.1世界線です

オーストラリアは大変口径を変えがちなので色々な種類の口径弾がある。アホみたいに変えるのが悪い。

歩兵用口径

5.5mm小口径
使用された銃
num1拳銃k-1SMG
現在オーストラリアで最も長く使用されていた弾薬になる。
へなちょこ
7.7mm中口径
使用された銃
num2拳銃num4拳銃k-2SMGk-3SMGw-1LMG
だいたいフルオートに使われる。便利。
7.7mmS中口径
使用された銃
e-1小銃
勿論e-4頃くらいから廃止された。
9.3mm中口径
使用された銃
num4S拳銃num3拳銃
拳銃用の弾。ロマンがあっていい。
9.3mmF中口径
使用された銃
貫通力に特化したフレシェット弾。短射程ゆえに拳銃と短機関銃でしか利用されていない。
9.3mmC中口径
9.3mm弾のカスタムで、対人特化になり、火力が上がった。
9.3mmS中口径
使用された銃
e-2小銃e-3小銃e-4小銃e-5小銃d-1SR
w-2LMGw-1lLMG
現在最もオーストラリア軍で使われている弾。
9.3mmSC
9.3mm弾のカスタムで、強化ガラスの破壊と対人に特化した。
9.3mmSCP
カスタムプレミアム版。
特殊部隊しか使わない。発砲音が静かになっている。
9.3mmSR中口径
使用された銃
w-3LMGd-2SR
微妙な性能なのに量産されてしまったやつ。現在は製造停止がなされている。
9.3mmSR2
使用された銃
d-3SR
試験用でしか作られていないレア弾薬。
コレクターが持っていたりいなかったり。
9.3mmSR3
使用された銃
d-4SR
これも試験用でしか作られていないレア弾薬。
コレクター界隈ではかなりレアな部類として扱われている。
9.3mmSR4
使用された銃
d-5SR
9.3mm部類の最長を記録した。
今までと同じく試験用でしか作られていないレア弾薬。
コレクターでも持っていないのではと言われていたが、たびたび入手報告があり、現在は最低36名が保持している。
11.1mmSR
使用された銃
d-6SR
体積が大きい。現在量産されているSR用の弾薬である。

投擲武器

tシリーズはthrowからきている。
t-1攻撃手榴弾
威力213900J(TNT100g)
発動遅延3秒
総重量1200g
開発陣が他国を見習わずに開発したためにできた人の人権を考えていない代物。エリートでも使いにくい。量産されなくてよかった。
t-2攻撃手榴弾
威力50000J(TNT20g)
発動遅延3-4秒
総重量500g
前回とは違い人の事を考えられている。えらい。
威力はまずまずだが、他国と違い破片での攻撃を考えていなかったため総合的な殺傷力は少なくなった。
t-3攻撃手榴弾
威力70000J(TNT30g)
発動遅延3-10秒
総重量500g
他国を見習い破片を飛ばすことにした。
威力は向上し、さらに信管の仕組みを電気式にして遅延を広く変更できるようにした。
tf-1フラッシュ手榴弾
威力-
発動遅延4-5秒
総重量450g
牽制、起点用。発動すると直視しなくとも一時的に視界が悪くなる。だが音で自分までやられることもある。
tf-2煙幕手榴弾
威力-
発動遅延4-5秒
総重量500g
牽制、起点、撤退用。
発動すれば自分達にノーダメージで相手の視界を一時的に奪える。
tf-1はこれの完成と共に使われなくなった。
tf-2S煙幕手榴弾
威力-
発動遅延2-3秒
総重量150g
とある人のために作られた煙幕。軽い。

戦車砲

100mmAP弾
RHA150mm
口径100mm
オーストラリア砲技術の礎。
今は使われることは絶対にない。(まさかの最新型の砲ではこれしか使えないものもある
100mmHESH弾a
口径100mm
威力貫通すれば一撃
今でも試作砲のテスト用や実戦で活躍中の100mmHESH.
貫通力が思ったよりも低く、この型はあまり使われなかった。
100mm HESH弾b
口径100mm
威力貫通すれば一撃
貫通力が向上し、一応は使えるようになった。
100mmHEAT弾
口径101mm
威力貫通すれば一撃
過去のの榴弾主力。当時の信頼度は不発弾や謎の1mmが邪魔してうまくいかなかったことが多く、あまりない。
100mmHEAT-MP弾
口径100mm
威力貫通すれば一撃
今日の榴弾主力。前回のHEAT弾の反省から量産しやすく、規格にきっちり合い、不発弾などが出にくい構造寄せたお陰で、前回のようなことは無くなった。
110mm AP弾
RHA190mm
口径110mm
新規格110mmの登場。しかし、そもそも110mmでいいのかという案があったためか何故かAP弾、HEAT弾程度しかまともに作られていない。
110mmと120mmで対立が起きている。
110mm HEAT弾
口径110mm
威力軽戦車ならもはや飛ぶ勢い
HEAT弾の構造を改良したことにより火力が向上、これを貫通や火力の新規格数値の球をこれとした。
120mm AP弾
RHA200mm
口径120mm
この弾で体積が大きくなった割に火力がそこまで変わっていないので110mmが採用されそうな流れが来た。
120mm AP弾
RHA210mm
口径120mm
何故かAP弾に研究を積み、貫通力を1cm伸ばすことに成功した。
110mmAPFSDS
RHA290mm
口径110mm
110mm採用が決定的になった砲弾である。研究部が110mmでの開発を成功させたからである。
貫通力は当然最強格であるが、初期段階が故貫通力他国に比べて少ない。
145mmAPFSDS
RHA400mm
口径110mm
オーストラリア国軍が自走砲への注力を寄せたので、本格的な自走砲用(対戦車用)の砲の砲弾を研究した結果完成した。これに投下された予算が莫大で、海軍、空軍の予算の1/5を削っていた時もあった。
さらに、これよりもこれを撃つ砲の方が莫大な予算がかかっている。
自走砲は正義
128mm APCR弾
口径128mm
RHA240mm
L構想により復活を遂げた120mm弾。
火力も申し分ない。なんなら火力の調整ミスがあるかも(全体的にも)
128mm HEAT弾
口径128mm
RHA不明
これもL構想により復活を遂げた120mm弾。
特に話すこともないが、 HEATの影って薄くない?
128mm APFSDS
口径128mm
RHA400mm
オーストラリア軍の軍情勢を揺るがせた弾。
タングステン合金での貫徹力においてほぼ世界に追いついた瞬間であった。
この弾が完成してから145mmにこれ以上投資も出来ず、こちら方面に大きく方針を変えた。
そもそも145mmとかいう化け物を扱っている地点でおかしい
128mmAPFSDS「GIF-1」
口径128mm
RHA490mm
度重なる研究の結果高貫通の490mmを記録した。

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